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平成22年度FD/SDに関する教職員意識調査の結果とその共有のための取組 : 本学の教育の質向上に関する共創意識の今までとこれから
http://hdl.handle.net/10965/855
http://hdl.handle.net/10965/8559a317081-aad1-4014-8765-04aa27b28867
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 一般雑誌記事 / Article(1) | |||||
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| 公開日 | 2017-09-30 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 平成22年度FD/SDに関する教職員意識調査の結果とその共有のための取組 : 本学の教育の質向上に関する共創意識の今までとこれから | |||||
| 言語 | ja | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | A Survey of Kyoto Sangyo University Members’ Co-creating-Attitudes of Quality Improvement for Higher Education | |||||
| 言語 | en | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 教職員意識調査 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | FD/SDに対するモチベーション | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 共創意識 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | article | |||||
| 著者 |
中沢, 正江
× 中沢, 正江× 児玉, 英明 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 京都産業大学教育支援研究開発センター(以下、「本センター」)では、平成22年度の2月~3月末日にかけてFD/SDに関する意識調査を、本学専任教職員に対し全学的に実施した。本調査で得られた主な成果は、①教職員の全学的な想いの傾向について、数値として把握を行い、全学的な対話の準備が行われたこと、②「積極的に自ら教育に対する想いを発信したい」と思うに至っていない層(不活性層)には、高等教育調査・研究ワーキンググループの仮説であった「積極的不参加」層が含まれることが確認されたことの2点であった。さらに、本調査結果について、本センターでは、様々な方法で本学構成員にフィードバックをすべく、情報共有の取組をきめ細かに行ってきた。①全8学部をセンター教職員が順々に訪問して解説する②学内広報誌「むすびわざ」に結果概要を掲載する③全学教職員向けの意識調査結果報告会を実施する④高等教育フォーラムに結果報告書(本稿)を掲載する、⑤学長・副学長の参加する勉強会にて報告する、⑥関連会議体や要請のある部署に報告する、の6つである。本稿では、調査結果に加え、これらの結果のフィードバック方法についても報告を行っている。 | |||||
| 書誌情報 |
高等教育フォーラム 巻 2, p. 63-74, 発行日 2012-03-31 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 京都産業大学 | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 2186-2907 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA12529799 | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||