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  1. 01 本学刊行物
  2. 01-051 京都マネジメント・レビュー
  3. 01-051 第09号

クレモナにおけるヴァイオリン製作の現状と課題

http://hdl.handle.net/10965/160
http://hdl.handle.net/10965/160
6e588d55-9975-4343-abee-6cc682c01861
名前 / ファイル ライセンス アクション
KMR_9_19.pdf KMR_9_19.pdf (815.6 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2017-09-30
タイトル
タイトル クレモナにおけるヴァイオリン製作の現状と課題
言語 ja
タイトル
タイトル Current Conditions and Challenges for Making Violins in Cremona
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 大木, 裕子

× 大木, 裕子

WEKO 7771

ja 大木, 裕子

en OKI, Yuko

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古賀, 広志

× 古賀, 広志

WEKO 5809

ja 古賀, 広志

en KOGA, Hiroshi

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本稿の目的は,クレモナの弦楽器工房における知の転換メカニズムを探る上での予備的考察として,クレモナにおける弦楽器製作の現状と課題を整理することにある.公開資料よりクレモナの概況,世界のヴァイオリン製作の現状,クレモナのヴァイオリン製作学校,ヴァイオリン製作コンクールについてまとめ,現地調査により伝統工芸が抱える問題点について考察した.結論として,ヴァイオリン製作という伝統工芸が抱える問題点は,「楽器の個性を製作者がいかに表現していくのか」という点にある.「楽器と演奏家の相互依存関係ないしスパイラル関係」は神話化され,ヴァイオリンという楽器の価値を高めるのに役立っている.製作者が考える伝統と個性に加えて,音色に関わる神話が楽器の個性を彩っている.
内容記述
内容記述タイプ Other
内容記述 はじめに
Ⅰ.クレモナの概況
Ⅱ.ヴァイオリン製作の現状
Ⅲ.ヴァイオリン製作学校
Ⅳ.ヴァイオリン製作コンクール
Ⅴ.伝統工芸が抱える問題点
書誌情報 京都マネジメント・レビュー

巻 9, p. 19-36, 発行日 2006-06
出版者
出版者 京都産業大学マネジメント研究会
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 1347-5304
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA1167166X
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2023-05-15 15:28:38.973069
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