WEKO3
アイテム
遺構から見える重源の空間意匠についての比較考察
http://hdl.handle.net/10965/00002501
http://hdl.handle.net/10965/00002501ae0a1486-ffc7-459d-9dce-f1aeedfc07cf
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2017-12-12 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 遺構から見える重源の空間意匠についての比較考察 | |||||
| 言語 | ja | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | A comparative study of the spatial design of Chōgen as seen from remains | |||||
| 言語 | en | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 栢杜遺跡 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 浄土寺 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 新大仏寺 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 重源の空間意匠 | |||||
| キーワード | ||||||
| 主題Scheme | Other | |||||
| 主題 | 比較考察 | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
菅沼, 孝一
× 菅沼, 孝一 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 平安時代末期に東大寺は平重衡の南都焼討により大仏殿をはじめ多くの伽藍が焼失した。重源は大勧進として大仏殿の再建を見事に果たした人物として有名である。本稿では東大寺再興に伴って重源が経営した別所や重源が関係した遺構から重源がどのような空間意匠を施したかを比較考察することにより重源が民衆教化や自らの信念をどのように表現しようとしていたかに迫る。九体丈六阿弥陀仏を祀った方形堂など発掘調査が行われている京都市の栢杜遺跡と浄土堂がそのまま残る兵庫県小野市の浄土寺、そして発掘調査等により当時の状況がある程度はっきりしている三重県伊賀市の新大仏寺、この3ヶ所の比較から重源の空間意匠について比較考察を行う。 | |||||
| 内容記述 | ||||||
| 内容記述タイプ | Other | |||||
| 内容記述 | 1、はじめに 2、栢杜遺跡 3、浄土寺(播磨別所) 4、新大仏寺(伊賀別所) 5、比較考察 6、結び |
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| 書誌情報 |
京都産業大学日本文化研究所紀要 巻 22, p. 212-199, 発行日 2017-03 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 京都産業大学日本文化研究所 | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 1341-7207 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AN10537878 | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||