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アイテム
学校体育におけるゴール型(陣取りゲーム)の カリキュラムづくりに関する検討 : タグラグビー・ラグビーの「12年間の学び」に焦点化をして
http://hdl.handle.net/10965/00010219
http://hdl.handle.net/10965/0001021900e4a407-44bf-4be7-9839-383c1d1a9169
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| Item type | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||
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| 公開日 | 2019-03-14 | |||||
| タイトル | ||||||
| タイトル | 学校体育におけるゴール型(陣取りゲーム)の カリキュラムづくりに関する検討 : タグラグビー・ラグビーの「12年間の学び」に焦点化をして | |||||
| 言語 | ja | |||||
| 言語 | ||||||
| 言語 | jpn | |||||
| 資源タイプ | ||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||
| 著者 |
廣瀬, 勝弘
× 廣瀬, 勝弘 |
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| 抄録 | ||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||
| 内容記述 | 本研究は、学校体育において、「12年間の学習」の見通しを前提として、「ゴール型・陣取りゲーム」に求められる学習内容の再検討を行うことを目的とした。小学校と中学校で目標とされるタグラグビーのゲーム様相及びその差異、中学校・タグラグビーと高校・ラグビーとを繋ぐ、学習の接続について焦点化を行い、考察を実施した。その結果、効果的な体育授業の構成には、「ゴール型における攻防の仕組みの差異」および「陣取りゲームの攻防の詳細」についての教師の理解が必須であることが明らかになった。加えて、「12年間の陣取りゲームのカリキュラムの試案」の提示を行った。 | |||||
| 書誌情報 |
京都産業大学教職研究紀要 巻 14, p. 1-10, 発行日 2019-03 |
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| 出版者 | ||||||
| 出版者 | 京都産業大学教職課程教育センター | |||||
| ISSN | ||||||
| 収録物識別子タイプ | PISSN | |||||
| 収録物識別子 | 1883-9509 | |||||
| 書誌レコードID | ||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||
| 収録物識別子 | AA12134677 | |||||
| 著者版フラグ | ||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||